Sotto La Luce

好きが高じて、インテリアコーディネーターの資格を取得。理想と現実の狭間で揺れ動きながら5年が過ぎました。このままでは・・・と一念発起、今年は行政書士試験合格を目指します。途中ストップしていたブログですが、アラフィフの学びの日々を綴っていこうと思います。

お立ち寄りいただき、ありがとうございます。
拙いブログですが、ご縁を大切に・・・・・・楽しみながら更新出来たらと思っています。
これからも宜しくお願い致します。

2008年05月

30年目の解散

何日前でしょうか?サザンオールスターズが結成30年目にして解散するとい報道がありました。 ショック!と共に30年という長さに改めてびっくり!もうそんなになるんだ・・・と。 私の大学時代は、サザンの曲と共にあったような4年間でした。 サザンは私の小学校の頃にもう既にデビューはしていましたが、仲の良かった友人の影響もあり、大学入学と共にはまりました。年齢がバレてしまいます(>_<) 当時、古くは大阪球場から大阪城ホールまで、こちらでのコンサートは必ず観に行ってました。 その頃はアルバムで言うと、『綺麗』。最近の曲も好きですが、古い曲の方がより愛着があります。 他にも好きな曲やアーティストはありますが、どう考えても私の青春からサザンは外せない!(//・_・//) 同い年のの主人ですが、そこまでの思い入れはないようで、サザンについてはいつまで経っても平行線のまま・・・です(^^ゞ 結婚してからはコンサートこそ行っていませんが、娘が生まれてからもライブの放送を見たり、実家に帰る日のドライビング・ミュージックは必ずサザンのベストを聴いていました。 そのせいか、いつの間に覚えたのか、うちの娘は『いとしのエリー』と「YaYa』を歌います。 最近のTVでよく流れていた映像を見ても、「私、エリー知ってるし、シュガシュガ歌えるよ~!」と自慢してます(^_^;) 好きだった曲はいつでも、その曲を聴けばその当時の風景や思い、いろんなものが甦ってくるんですよね。 『YaYa』を聴けば、キャンパスを思い出し、懐かしさで胸が熱くなります。 これは魔法のようなものですね・・・。 ファンとしては淋しく残念ですが、大学の頃に結成したバンドが30年経って、一つの区切りを・・・ということでしょうか。 今年が終わればその後は、「いつかまた・・・」と期待して待つことにします。

読書のすすめ

娘が通っている教室の国語の参考資料にと、写真のような『読書のご案内』をもらってきました。 娘のレベル(小学校1年生)に合わせたおすすめの本が50冊挙げられています。 娘が何冊読んでるかなあ?と○をつけてみました。 すると、ちょうど10冊。 小さい頃から、絵本を読み聞かせたり、結構していたつもりでしたが、意外と少なくて親子共にびっくり! よく知られたタイトルに目がいってしまったり、娘に選ばせると、どうしても好みがあって、選ぶ本が偏ってしまっていたのかもしれません。 「ごほんって、本当にいっぱいあるなあ・・・」  今回、娘は心からそう思ったようです。 そして、もっと読みたい~!という気持ちがむくむく沸いてきた私達親子。 早速、図書館に走ることになりました(*⌒∇⌒*)

モビール

娘が主人と一緒に作ったモビールです。 以前、主人がアメリカから買ってきたお土産のTear up book を使って作ったようです。
パーツは細かくて、女の子の好きそうなものばかりです。
  娘にとっては、バランスをとるのはかなり難しくて、大変だったようです。   ほんの小さなモビールですが、微かな風にもゆらゆらと揺れるのを見るのは、なかなかゆっくりした気分になれていいものです。

パナホームライフ 夏号

パナホームから送られてくる季刊誌「パナホームライフ」の夏号です。 いつも楽しみに読んでいますが、今回は最初、主人が読み始めました。 珍しくじっくり見ているなあ・・・と思っていたら・・・。 今回はいつもと少し違っていました。 今号の特集は、『家時間を楽しもう』でした。 これは、まさに我が家の今年のテーマ。
内容は、「何気なく過ぎていく毎日の暮らしに、きれいな色をのせていくように、うれしいこと、楽しいことをプラスしていきませんか」・・・と。 そして、「家時間を楽しむ25のアイデア」が挙げられています。
どれもなるほど~!と思えることばかりですが、その基本にあるのは『季節感』、『手作り』、『自然』のように思いました。 今回は掲載されている写真もとても素敵でした。 これからの毎日、是非参考にしたい一冊

初体験!ピアノの中

この週末、外してメンテナンスしてもらっていた鍵盤が戻り、調律が完了。ピアノが完全な状態になりました。 こんな機会はあまりないと思い、娘に立ち会わせたところ、やはりかなり驚いた様子でした。 鍵盤ももちろんですが、内部がこんなになっているとは全く想像していなかったようで、娘から出てくる言葉は「すご~い!すご~い!」ばかりでした。 二時間以上かかった調律の間も、一人じ~っと見ていました。 作業されることがすべて珍しく飽きることがなかったようです。 六歳にして初体験! 思いもよらず、なかなか貴重な体験になったようです。
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